2009年7月11日 (土)

HT横浜7回 ビーイングネスサークル第2回目報告

時間をみて、少しずつまとめました。

----------------簡単な流れ----------------------------
ビーイングネス開始前・運営委員会 これからのHT横浜の活動を考える
ビーイングネス開始
1・オープニング 瞑想  
2・自己紹介又は近況報告&呼んでほしいニックネームの紹介
3.ビーイングネスサークルの概念(ビーイングネスサークル概要と神対からの抜粋)を皆で合唱した。
4.ワークシートの①エクササイズをやってみた。
・今回は、ドゥーイングネス肉体的にしたことを書いて、
・そのドゥイングスネから到達したいビーシングスネを導き出し、
・導き出したビーイングネスになるような宣言文を導き。
・みんなで、歩きながら、一人の宣言をしてもらい、みなもその宣言をまねて、その人のビーイングネスになってみて、歩き回り、あいさつし、かかわってみるというワークをした。
5.・皆でなりたいビーイングネスを一つ選び、用意しておいた、グループワークの中から、ひとつ体験した。
今回は、「幸福」を選んだ。
そして、「幸福な存在」になって、椅子取りゲーム(フルーツバスケット)をした。
6.「自分の中の内なる神」になって対話する
・.まず皆で「内なる神」になるための宣言文を考えた。
・.次に椅子を二つ用意して、片方に「内なる神の助けを必要としている部分」と、もう片方に「椅子に座ってる人の内なる神」の椅子を用意し、そこに座り、なりきって対話するという経験をした。

終了

皆でお片づけをして、隣のデニーズで二次会。

-----詳しい説明------------------------------------
今回は、サッチーを入れて5人の集まりとなりました。

今回僕自身は、新しいアイデアもとくに浮かんでいなくて、前回ほど「ビーイングネスサークルをやるぞー!」という意気込みもなく、とりあえず「ビーイングネスサークル概要」を改めて読んでみても、何も浮かばず、「今回あんまりやる気も出てこないし、こんなんで大丈夫かな~」という気分でしたが。

「なーに、サッチーだけが、ビーイングネスサークルを創造するのではないのだよ。参加者みんなで創造するのだから、サッチーは【今回はビーイングネスサークルをやるよ、内なる神との対話もやってみようよ】と呼びかけるだけでOKだよ。その時に必要なことは、参加者とともに湧いてくる。信頼して当日を迎えていいよ」みたいな内なる神の言葉を得て、当日になるまでなにもせず、その日を迎えたのですが・・・・・・・・・・。

お陰さまで、確かに、必要なことは、参加者とともに、湧いてきました~(^O^)v

1.オープニングの瞑想
前回までは、サッチーが誘導したが、誘導が良いか、誘導しない方が良いか、なども、まだはっきりしないので、今回は、誘導しない瞑想をした。

瞑想にはセブンキーズ(七つのチャクラを調和する瞑想音楽)を聞きながら約4分くらいやってみた。

2.ビーイングネスサークルの概念(ビーイングネスサークル概要と神対からの抜粋)を皆で合唱した。

一つの文章を一人に読んでもらって、「せーの」でみなで合唱。次に、次の文章を別な人に読んでもらい、「せーの」で皆で合唱。と、続け、なんとなく概念を味わってみるってことを目指してやってみた。

3.ワークシートの①エクササイズをやってみた。
前回、シートのエクササイズ3まで丁寧にやっていたら、みんなでワークする時間がかなり減ってしまったので、今回はシートのエクササイズは、1だけにしてみました。

やることは、ニールの例を紹介しただけで、あとは、書いた後で、発表しながらみんなで考えましょうということにしました。

発表しながら、「到達したいビーイングネス」を導き出すのは、いま一つピンとこない感じもしていたので、「ビーイングネスになる、到達したい存在になるためには、その存在になるための宣言をするとなりやすい」と感じたので、

・導き出したビーイングネスになるような宣言文を導く。ということをやりました。

たとえば、導き出した「到達したいビーイングネス」が「幸福」「心を開いた存在」という場合には、「私は幸福な存在です」「私は心を開いた存在です」と宣言し、その存在になることができます。

また、例えば「私のビーイングネスは愛やすべての感情を分かち合っている状態です」という場合には、「今あなたは、それを実現しています。それを実現しているあなたは、どんな存在ですか?」という問いかけが、「到達したいビーイングネス」を明確にする助けになることが分かりました。
このときの答えは「私はすべてを持ってる存在です。また、私は悟っている存在です」という答えをもらえました。

・みんなで、歩きながら、一人の宣言をしてもらい、みなもその宣言をまねて、その人のビーイングネスになってみて、歩き回り、あいさつし、かかわってみるというワークをした。

このことから、「はじめに、到達したい存在になってしまう」ことで、必要な行動が自然にできたり、必要なものが引き寄せられたりすることを垣間見たでしょうか?

「宣言したけど、それになれないよ~」という人もいましたが、「実験なので、なれなくても宣言してみるだけでもいいです。また、宣言してみて、自分のなりたいビーイングネスはこれじゃなくて、別にあると気づくとしたら、それも、大切なことかと思います。」みたいな感じでした。

それにしても、一人ひとりのなりたいビーイングネスは、とても素敵なものばかりなので、それになって一人ひとりと出会うのは、なんとも、優しくて、幸せで、居心地良く、楽しいものでした。

でも、なんだか、気恥ずかしい感じで、照れ笑いみたいな笑い声も結構聞こえた感じがしました。

4・皆でなりたいビーイングネスを一つ選び、用意しておいた、グループワークの中から、ひとつ体験した。

今回は、「幸福」を選んだ。
そして、「幸福な存在」になって、椅子取りゲーム(フルーツバスケット)をした。

これは、楽しかったですね~
しかも、「告白」してくれますので、仲間のいろんな興味深い側面も知ることができて、グッと親近感がわきましたね~

「幸せな告白ってどんなんですか?」というような質問もありました。
「なんでもいいです。幸せなので、どんなことも幸せに感じます。昨日転んじゃったのも、幸せです。誰かと喧嘩しちゃったのも幸せです。ですから、どんなことも告白できます。」みたいな答えでした。

5.「自分の中の内なる神」になって対話する

誰の中にも、様々な側面があります、勝気な部分、わがままな部分、おとなしい部分、ガキの部分、それらの部分になって何かを語るなら、語ることができます。それと、同じように、「内なる神」と呼んでよい部分があります。それになって対話をすることができます。

僕は「神との対話」が示してくれたような神が自分の中にあると信じることで、その「内なる神」と対話するようになりました。そこで、みんなと一緒に「神との対話」の神様になるような宣言文を導き出し、その宣言をすることで、「内なる神」になって対話するよう提案しました。

そこで、出てきた、「内なる神」になるための宣言文を紹介します。

「私は、何があっても、決してあなたを見捨てることはない。ずっとあなたと共にいて、常にあなたを無条件に愛している。」
「私は、あなたをそのまま、あるがままのあなたを愛している。」
「私は、そのままのあなたがどんなに素晴らしい存在かを知っている。」
「私は無条件の愛の存在であり、いつも、あなたと共にいる。」
「あなたは、そのままでOKです。なぜなら、あなたはそのままで完璧な存在だからです。そのことを私はよく知っています。」

また、実際にワークしながら、こんな言葉があるといいね~と浮かんできた言葉は。
「私は、あなたがあなたの人生の創造者であることを知っています。」
「私は、あなたの人生の創造者ではありません。私はあなたの望みを創造するお手づいをし、あなたが創り出した経験をともに味わいともに楽しんでいます。」

また、「内なる神」になって語っているときに、なんていってよいか浮かばなかったり、迷ったりしたときは、「私は、そんなあなたを、いつも、愛しています」
と宣言することで、「内なる神」になれるようでした。

ワークでは、
・.次に椅子を二つ用意して、片方に「内なる神の助けを必要としている部分」と、もう片方に「椅子に座ってる人の内なる神」の椅子を用意し、そこに座り、なりきって対話するという経験をしました。

まずは、「内なる神を必要としている部分」は、どちらかというと、人間という、悩んだり、落ち込んだり、傷ついたりするそんな不完全な経験をしてる部分になると、「内なる神」が出現しやすいのではんないかということで、そのような部分を演じてもらうよう勧めました。

「内なる神」になるのは、難しいとしり込みする人も多かったのですが、「完璧になることではなくて、ちょっと実験してみる感じ」「内なる神になる椅子に座って宣言文を読むだけで、後はパスしてもいいので、座ってみてください。」という勧めで、みなさんが座ってみてくれて、座ると案の定、いろいろと湧いてきて、みんなで楽しむことができました。

また、「自分の中の内なる神なのに、人がやるんですか?」
という質問がありました。

実際には、自分の内なる神は自分がやります。でも、このワークでは、仲間がいるので、仲間に内なる神になってもらうことで、楽しくワークすることができると思いました。
でも、また、チャンスがあれば、「一人の人が、実際にその人の内なる神になりきって対話する」という試みもやってみたいと思っています。

みなさん、それなりに楽しんでくれたようでした。
また、相手がなってくれた「内なる神」から、思わぬ素敵なメッセージをもらい、心が楽になった、役にたった、心に響いたと言ってくれた人もいて、これからも、この「内なる神対をしよう!」ワークはビーイングネスサークルの中で、希望がある限り続けていこうと思いました。

リーダーズのみなさんにも、参考になるところはどんどん利用してもらえたら嬉しいです。
また、参加者に配っている紙ですが、僕が経験してきたペアワークやグループワークエクササイズの簡単なものを添付するので、これも参考にしてくれたらうれしいです。

-----------------------------------------------------------------------

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2009年6月 6日 (土)

HT横浜 5月第6回 エモーショナル・サポート・グループもよかったな~

第6回 エモーショナル・サポート・グループもよかったよ~編集する 2009年06月06日 03:25
サッチー

いやはや、どんどん記憶が薄れていくから、もう感想を書かなければ~
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回は、ギリギリまで、はっきりした参加希望者が1名くらいしかいなくて、ひやひやした。HT横浜の会員に一斉に知らせを送っていて、自分にも送ってくるようにしているのだが、今回はなぜか、自分に送られてこなかったり、英語で「宛名見つからず」みたいなのがきたから、メールが届いていないのではと心配になり、2日前あたりに「知らせ届いてますか~?」というメールを出した。

すると、ほとんど「届いている」と返事をもらい、その時に、参加する人が5人くらい返事をくれた。

行けたらいくという人も3人くらい返事をくれた。
初めての人も、一人、行けたら行きたいと連絡がきた。

当日は、僕を入れて8名の参加となった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回HT横浜には、2日くらい前にHT羽村のリーダーの野川さんことのんちゃん(我がHT横浜では、呼んでほしいニックネームで呼び合っている)が参加すると言ってきた。

のんちゃんは、今年の5月ヒューマニティーチーム「各国代表世界会議」が南アフリカで行われ、予定していたHTJapanの運営チームがいけなくなり、代わりにのんちゃんがもう一人の運営チームと行ってきた。

そこで、その話を、急遽10分から15分くらいで、話してくれるよう頼んで、快く引き受けてくれた。

この内容は、後に報告書を出してくれるようだから、その時に、また、伝えようかな~とも、思うので、今回は、ここまでとする。

また、今回は、もう一人、遠方のHTのリーダーが来てくれた。
前回は、他のリーダーは一人も来なかったので、「サッチーよ、そろそろ独り立ちしてくれ」とリーダーたちに言われているような気がして、寂しい気もしていた。

やっぱり、他のリーダーが来てくれると嬉しいものである。なんか、心強いものがあるな~と感じる。これからも、都合の付くリーダーたちの応援参加を楽しみにしている。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・さて、今回のエモーショナルサポートグループは、前回の経験から、参加者がもうすこしリラックスして参加できるように、でも、それなりに、自分の中に入り、自分のペースで、自分を表現できるように、そして、また、仲間のサポートもそれなりに、得られるようにと、いろいろ工夫してみた。

まず、前回、真中にペガサスを置いて、発言したい人が、ペガサスを手に持つ。そして、終わったら、元に戻す。ペガサスを持たない人は、黙っている。

このことから、黙ってじっとしていることが長く、そのことで、ちょっとしんどいと感じる人が多かったようだ。

そこで、今回は、まず、ペガサスは止めて、投げっこ出来るような軽いかわいいぬいぐるみ、ピンクのイルカを用意した。が、結局、持って行くのを忘れたので、借りている施設にあった、タコ糸を巻いたようなボール状のものをビニール袋に入れて代用した。

少し投げる練習をして、次のように説明した。
「前回の経験から、今回も少し工夫しました。今回のルールも絶対ではありません。みんなの意見を聞きながらいろいろ工夫していこうと思うので、今後も協力を頼みます。

今回も、これを持った人が自分のことを語ることができます。他の人は、出来るだけじっと耳を傾けてください。ここまでは、前回と同じです。違うところは、これを持った人が、自分は十分話をしたと思ったら、みんなの感想や質問などを受け付けてください。聞いているみんなは、イルカを持った人が、問いかけてきたら、イルカを持っていなくても、その人の話について聞きたいことや、感想などがあったら、話してください。
また、イルカを持った人の指示に従ってください。イルカを持った人は、指示してください。また、感想や質問も、もう、聞かなくてよいと判断したら、次に話したい人~と問いかけて、その人にイルカを投げてください。だれもいないときは、自由に、誰かに投げてもいいです。
受け取った人は、それをチャンスに、話し始めてもいいですし、パスしたいときは、バスと言って、次の人にイルカを投げることができます。とりあえず、今回は、こんなルールでやってみたいと思います。」

始める前に「今日の題名は?」と聞かれたので、
「今回も、前回と同様、自分の中に聞いて、本当に話したいこと、みんなに聞いてほしいこと、みんなに分かち合いたいこと、などを話してもらうということにしたいです。」と答えた。


さてさて、今回も、なかなか時間が少なくて、どうしても時間延長になってしまう。
「約束では、7時半までなんですが、8時までに延ばしてもいいですか?」
で、また、「8時で終わると言っていましたが、30分伸びてもいいでしょうか?」
と、結局終了が8時半になってしまった。

それから、2人帰ったが、6人で隣のデニーズで、二次会と相成った。11時くらいまでいたような気がする。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この物理次元を創造し、経験するためにきた、われわれにとって、その基盤となる、信念や考え方が、近い人々との出会いは、楽しく、幸せや、喜び、平和を感じる。

自分たちだけが、楽しく、幸せや、喜び、平和を感じてよいのか?
と疑問を感じる人がいるかもしれない。
だが、、「俺は、俺の人生にしか責任をとることはできない。他人の人生の責任をだれも取ることはできない。」のだと俺は思う。

だが、影響をしあうことはできる。どんな影響を世界にできるのか?
と問われたなら。
自分が実現していることが、世界にむけて影響を与えるのだ。
自分が、苦しくて、腹立たしいならば、苦しくて腹立たしくいような世界をつくるような影響を与えている。
自分が楽しく平和ならば、楽しくて平和な世界をつくるような影響を与えている。

そんな風に、一人ひとりのあり方が、世界を作り出しているのだと、今の俺は思っている。

だから、自分を楽しくて、平和にしてやるのが、俺のこの世にきた目的なのだと、今の俺は思っている。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
では、また~ \(^O^)/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月24日 (月)

「神との対話」勉強会 HT横浜スタディーグループ 第1回開催のお誘い

いやーー、「神との対話」勉強会 「HT横浜スタディーグループ」がリーダー不在で、僕が気づいたときには休止していました。

再開するためにはHT横浜のリーダーが必要だったので、早速僕は立候補、すると、同じころにもう一人立候補していて、結局上の提案もあり、少ないケースだけれども、二人のリーダーでHT横浜を立ち上げることになりました。

そんなわけで、以下の内容で集まりをもつので、関心のある方、内なる羅針盤がピンときたかた。お会いできるのを楽しみにしています。

--------------HT横浜 スタディーグループ  再開第1回開催-----
「神との対話」のメッセージを軸に、「無条件の愛」を柱にしながら、一人ひとりの違った考えを尊重しあい、違った生き方を受け入れあい、共に楽しく、豊かに、自由に 、生きる道を実現していきたい。皆さんと出会い、コミュニケートしていくことが、それらを実現していくひとつの道でもあると思います。みなさんと会えるのを楽しみにしています。

日時:12月12日(金)  午後6時から8時
会場:横浜市踊り場地域ケアプラザ   
    3階地域ケアルーム
    「プロセスカウンセリングの会」の名称にて借りる。
(いずれ「神との対話」勉強会横浜などの名称で借りられるようにしたい)

会場詳細:地図http://www.city.yokohama.jp/me/izumi/hoken/odoribakeapra.html
     住所中田東1-4-6 TEL 045-801-2920
     FAX 045-801-2923 横浜市営地下鉄「踊場駅」 ほぼ真上 
     隣にデニーズ、道路をはさんで真向かいにユニクロあり。
     横浜市営地下鉄「戸塚駅」と「湘南台駅」の間、の「踊り場駅」下車

簡単な内容:再開、第1回なので、参加者との交流を楽しみながら、今後の活動や方向性などを一緒に考えていければいいな~思っています。

連絡先 質問問い合わせなど、お気軽にお寄せください。
       ・サッチーこと大澤幸夫
        Eメール  humanity_yokohama@yahoo.co.jp
               電話045-814-6111(受付午後2時から深夜2時)
      ・もっちこと山本 昌幸 
         Eメール masa@lightguide.jp
-------------------------------------------------------------------

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月 2日 (金)

プロセス心理学って何?

知り合いから「プロセス心理学って何?」と質問があったので、こっちでも答えてみることにした。

プロセス心理学の提唱者はクリストファー・ムーンというカナダ人。
今日本で人気のあるビジョン心理学の提唱者チャック・スペザーノの弟子の一人。
クリストファー・ムーンのプロセス心理学に関しては日本では「パワー・オブ・ザ・ギフト―聖なる覚醒への旅 」という題でコスモテンから出版されていたが、今は絶版だったと思う。

チャックもクリストファーもいずれも「ア・コース・イン・ア・ミラクル」 〔日本訳では奇跡のコースや奇跡の講座と訳したりしているが、まだ日本では翻訳出版されていない〕の考えた方を基本に持っていると言ったり書いたりしていた。

「神との対話」の中の神が「あの本は私が書かせたんだよ」というようなことを言っているし、俺自身も知る範囲で、「神との対話」とシリーズで言われていることと、奇跡のコースの内容は似ているメッセージが多いように思う。

ま、俺自身はプロセス心理学について知るのは、「パワー・オブ・ザ・ギフト」と直接、クリストファームーンの指導を受けたときの経験から知ってるにすぎないけども。
俺なりに、その辺や「神との対話」シリーズ。「ラムサ」シリーズ。「バシャール」シリーズから学んだ内容を応用してカウンセリングをしているので、俺のカウンセリングを、プロセス・カウンセリングと呼んだりもしている。単にスピリチュアルなメッセージを使っているので、スビリチュアル・カウンセリングと呼んだりもしている。

とりあえず、こんな感じのことを書いてみました。
また、何か、聞きたいことがあったら、遠慮無く、バンバン聞いてね。
知っている範囲で、答えたいので。

クリストファー・ムーンのセミナーに参加したときの写真があるからアップしてみた。
古い資料がどこかに行ってしまって、今すぐみれるのが、1998年平成10年のだから、今から焼く19年前頃からの写真と言うことになるのかな~?
4 2 Photo 3 6

| | コメント (0) | トラックバック (0)