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2009年6月15日 (月)

HT横浜 第7回 ビーイングネス・サークルのご案内

---------HT横浜再開第第7回 2度目のビーイングネス・サークル(あり方から現実の創造を目指すワークショップ)-----------


このビーイングネスサークルは、「神との対話」シリーズの中の
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・「魂が追及しているのは、あり方であって、何をしているかではない」
・「高い意識を持った人の場合には、魂の決定が先で、その後に身体の行動が来る」
・「あなたが経験する行為はあなたの存在から生じるものであって、行為があなたを存在に導くのではないということだ」
・「あなたが最初に幸福であれば、幸福だから何かをすることになる。幸福になりたいから何かをするという古いパラダイムとは逆だ」
・「彼らは、存在ー行為ー所有というパラダイムを逆転させている。じつは宇宙では『所有』が『存在』にはつながらない、逆なのだよ」
・「まず、『幸せ』(あるいは「知っている』『賢明だ』『優しい』)という状態になりなさい。その状態から『行為』を始める。そうすれば、まもなく自分の行為が、結果として『所有したい』と思っていたものをもたらすことに気付くだろう」
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これらの概念を、ワークし、体験し、自分たちのものにしよう! 本当に欲しいものを実現するコツをゲットしよう! という、試みでもあるといえます。

みなさんは、まず、何をほしいですか?「幸福」「神聖」「豊かさ」「無条件の愛」・・・・・参加する前に決めてきてもいいですし、当日の直感にしたがってもいいですね。

とても奥の深いワークショップですので、これからも、回を重ねる中で、理解を深め経験を深めながら、より楽しく、より効果的なビーングネスサークルをみなさんとともに創造しながら、進化していきたいと思っています。

【注】ビーイングネスサークルは参加費と時間帯が他と少し異なります。ご注意ください。
・参加費:500円(準備費とファシリテーター謝礼+運営積立費)
・ファシリテーター:サッチーこと大沢幸夫  サブ:無し
・日時:6月27日(土) 午後5時半から午後9時半
(運営委員会は午後5時~5時半 準備をしたり今後のHT横浜の活動を考える、興味のある方はご自由にご参加ください)

会場:横浜市踊り場地域ケアプラザ   
    3階地域ケアルーム
    「オープンハートの会」の名称にて借りている。

会場詳細:地図http://www.city.yokohama.jp/me/izumi/hoken/odoribakeapra.html
     住所中田東1-4-6 TEL 045-801-2920
      横浜市営地下鉄「踊場駅」ほぼ真上
     隣にデニーズ、道路をはさんで真向かいにユニクロあり。
     横浜市営地下鉄「戸塚駅」と「湘南台駅」の間、の「踊り場駅」下車

簡単な流れ:
   ・自己紹介または近況報告
   ・第一部 ワークシートへの書き込み
     Doingness(行動)から Beingness(状態)を導き出す。
     Beingness(状態)になりきって、何かをしてみる。
  ・第二部 みんなでエクササイズその一
       ワークシートでやったことをヒントに、皆でテーマを決めて
       その状態になるエクササイズをやる。
  
  ・第三部 時間と参加者の希望があったら、「自分自身の内なる神になって、対話する」という感じのものをやってみたいと思っています。
          
申込、問合せ:サッチー 電話 045-814-6111  携帯ソフトバンク 090-1209-1287 (午後2時から深夜2時)
         メールUGH45658@nifty.com
HT横浜ミクシー内ホームページ http://mixi.jp/view_community.pl?id=2295599
HT横浜活動の発表と報告をしてる掲示板http://counseling.bbs.coocan.jp/

●参加希望の方は、事前に連絡いただけると、嬉しいです。

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2009年6月 6日 (土)

HT横浜 5月第6回 エモーショナル・サポート・グループもよかったな~

第6回 エモーショナル・サポート・グループもよかったよ~編集する 2009年06月06日 03:25
サッチー

いやはや、どんどん記憶が薄れていくから、もう感想を書かなければ~
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今回は、ギリギリまで、はっきりした参加希望者が1名くらいしかいなくて、ひやひやした。HT横浜の会員に一斉に知らせを送っていて、自分にも送ってくるようにしているのだが、今回はなぜか、自分に送られてこなかったり、英語で「宛名見つからず」みたいなのがきたから、メールが届いていないのではと心配になり、2日前あたりに「知らせ届いてますか~?」というメールを出した。

すると、ほとんど「届いている」と返事をもらい、その時に、参加する人が5人くらい返事をくれた。

行けたらいくという人も3人くらい返事をくれた。
初めての人も、一人、行けたら行きたいと連絡がきた。

当日は、僕を入れて8名の参加となった。

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今回HT横浜には、2日くらい前にHT羽村のリーダーの野川さんことのんちゃん(我がHT横浜では、呼んでほしいニックネームで呼び合っている)が参加すると言ってきた。

のんちゃんは、今年の5月ヒューマニティーチーム「各国代表世界会議」が南アフリカで行われ、予定していたHTJapanの運営チームがいけなくなり、代わりにのんちゃんがもう一人の運営チームと行ってきた。

そこで、その話を、急遽10分から15分くらいで、話してくれるよう頼んで、快く引き受けてくれた。

この内容は、後に報告書を出してくれるようだから、その時に、また、伝えようかな~とも、思うので、今回は、ここまでとする。

また、今回は、もう一人、遠方のHTのリーダーが来てくれた。
前回は、他のリーダーは一人も来なかったので、「サッチーよ、そろそろ独り立ちしてくれ」とリーダーたちに言われているような気がして、寂しい気もしていた。

やっぱり、他のリーダーが来てくれると嬉しいものである。なんか、心強いものがあるな~と感じる。これからも、都合の付くリーダーたちの応援参加を楽しみにしている。

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・さて、今回のエモーショナルサポートグループは、前回の経験から、参加者がもうすこしリラックスして参加できるように、でも、それなりに、自分の中に入り、自分のペースで、自分を表現できるように、そして、また、仲間のサポートもそれなりに、得られるようにと、いろいろ工夫してみた。

まず、前回、真中にペガサスを置いて、発言したい人が、ペガサスを手に持つ。そして、終わったら、元に戻す。ペガサスを持たない人は、黙っている。

このことから、黙ってじっとしていることが長く、そのことで、ちょっとしんどいと感じる人が多かったようだ。

そこで、今回は、まず、ペガサスは止めて、投げっこ出来るような軽いかわいいぬいぐるみ、ピンクのイルカを用意した。が、結局、持って行くのを忘れたので、借りている施設にあった、タコ糸を巻いたようなボール状のものをビニール袋に入れて代用した。

少し投げる練習をして、次のように説明した。
「前回の経験から、今回も少し工夫しました。今回のルールも絶対ではありません。みんなの意見を聞きながらいろいろ工夫していこうと思うので、今後も協力を頼みます。

今回も、これを持った人が自分のことを語ることができます。他の人は、出来るだけじっと耳を傾けてください。ここまでは、前回と同じです。違うところは、これを持った人が、自分は十分話をしたと思ったら、みんなの感想や質問などを受け付けてください。聞いているみんなは、イルカを持った人が、問いかけてきたら、イルカを持っていなくても、その人の話について聞きたいことや、感想などがあったら、話してください。
また、イルカを持った人の指示に従ってください。イルカを持った人は、指示してください。また、感想や質問も、もう、聞かなくてよいと判断したら、次に話したい人~と問いかけて、その人にイルカを投げてください。だれもいないときは、自由に、誰かに投げてもいいです。
受け取った人は、それをチャンスに、話し始めてもいいですし、パスしたいときは、バスと言って、次の人にイルカを投げることができます。とりあえず、今回は、こんなルールでやってみたいと思います。」

始める前に「今日の題名は?」と聞かれたので、
「今回も、前回と同様、自分の中に聞いて、本当に話したいこと、みんなに聞いてほしいこと、みんなに分かち合いたいこと、などを話してもらうということにしたいです。」と答えた。


さてさて、今回も、なかなか時間が少なくて、どうしても時間延長になってしまう。
「約束では、7時半までなんですが、8時までに延ばしてもいいですか?」
で、また、「8時で終わると言っていましたが、30分伸びてもいいでしょうか?」
と、結局終了が8時半になってしまった。

それから、2人帰ったが、6人で隣のデニーズで、二次会と相成った。11時くらいまでいたような気がする。

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この物理次元を創造し、経験するためにきた、われわれにとって、その基盤となる、信念や考え方が、近い人々との出会いは、楽しく、幸せや、喜び、平和を感じる。

自分たちだけが、楽しく、幸せや、喜び、平和を感じてよいのか?
と疑問を感じる人がいるかもしれない。
だが、、「俺は、俺の人生にしか責任をとることはできない。他人の人生の責任をだれも取ることはできない。」のだと俺は思う。

だが、影響をしあうことはできる。どんな影響を世界にできるのか?
と問われたなら。
自分が実現していることが、世界にむけて影響を与えるのだ。
自分が、苦しくて、腹立たしいならば、苦しくて腹立たしくいような世界をつくるような影響を与えている。
自分が楽しく平和ならば、楽しくて平和な世界をつくるような影響を与えている。

そんな風に、一人ひとりのあり方が、世界を作り出しているのだと、今の俺は思っている。

だから、自分を楽しくて、平和にしてやるのが、俺のこの世にきた目的なのだと、今の俺は思っている。

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では、また~ \(^O^)/

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