ラムサ著: ラムサホワイトブックこの本ほど、私たち人間という存在があるがままでどんなにすばらしく、美しく、偉大であるかを権威を持って語りかけてくれる本はないだろう!と感じています。 この本はBOOKOFFで旧題名「聖なる予言」の時、見つけた。題名から見てうさんくさい気もした。「でもまあ暇なときに呼んでみてもいいか」そう思い買った。数ヶ月たってふと読み出してみたら、なんてすばらしいことか、心が楽になり、広がり、自分や他人に対する信頼が広がっていく感じがした。その後僕の座右の書となり、読むたびに同じような経験をしている。 超 お勧めの本です。 (旧「聖なる予言」の時と訳者が違うのでどう違うかそのうち読んでみたいと思っています。読んだらまた報告するのでまっててくださいね。) (★★★★★)
ラムサ著: ラムサ-真・聖なる預言この本ほど、私たち人間という存在があるがままでどんなにすばらしく、美しく、偉大であるかを権威を持って語りかけてくれる本はないだろう!と感じています。 この本はBOOKOFFで見つけた。題名から見てうさんくさい気もした。「でもまあ暇なときに呼んでみてもいいか」そう思い買った。数ヶ月たってふと読み出してみたら、なんてすばらしいことか、心が楽になり、広がり、自分や他人に対する信頼が広がっていく感じがした。その後僕の座右の書となり、読むたびに同じような経験をしている。 超 お勧めの本です。 (現在は絶版、「ラムサ・ホワイトブック」という題名でホームポジションから出版されている。) (★★★★★)
« 2006年9月 | トップページ | 2007年11月 »
ほとんどブログを使っていなかったので、作成画面にはいるのも、迷ってしまったり、IDやパスワードも忘れていて、記録を探し回ってしまった。
今回友人からMIXIを紹介されて、参加していたら、ここのことも思い出して、再び挑戦してみよーーと、言う気になり、久々の「事始め」気分だ~
今回画像のアップの仕方がわかったので、アップしてみた。
2007年10月30日 (火) 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
最近のコメント